KALEIDO WEB+月額制ホームページ制作
事業の資料とホームページを検討するイメージ

COMPARISON

月額制と買い切りの比較

はじめの予算だけでなく、公開後の運用まで。
どちらかを一律にすすめず、選ぶための違いを整理します。

月額制と買い切り型、それぞれの違い。

ホームページ制作には、初期制作費を支払う買い切り型と、月額料金で利用するサブスク型(月額制)があります。費用や契約条件、保守・管理の方法を比べ、事業の運用に合う方式を選びましょう。

同じ条件で、8つのポイントを比較。

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月額制と買い切り型のホームページ制作の比較
比べるポイントKALEIDO WEB+の月額制プラン一般的な買い切り型
初期制作費0円制作内容に応じた初期制作費が必要になることが一般的
月額費用月額5,500円/11,000円(税込)。銀行振込で6ヶ月分前払い制作の月額料金はない場合が多い。サーバー・ドメイン・保守などは別途確認
デザイン・制作範囲オリジナルデザイン。1ページ/5ページデザイン・ページ数・機能は制作会社や契約による
保守・管理プラン内の保守・管理、サーバー・ドメイン・SSL込み別契約や任意の保守サービスとなる場合がある
更新対応月1回/月3回の軽微な更新込み。未使用回数の繰り越しなし都度依頼や保守契約、自社運用など契約内容により異なる
契約期間最低12ヶ月。以後6ヶ月単位で自動更新。解約は満了月の前月末までにメールで申出制作・納品・保守など各契約で定める
解約後の公開・ドメイン契約終了後は当社サーバー上の公開を終了。独自ドメインは移管対応公開の継続や移管条件は、サーバー・保守等の契約内容による
制作データ原則譲渡対象外、無料提供なし。買い取り・移行作業は別途お見積もり引き渡す形式・範囲・利用許諾は契約と素材の権利関係による

買い切り型の説明は一般的な傾向です。すべての制作会社に共通する条件ではなく、実際の仕様・料金・データの取扱いは各社との契約をご確認ください。

こんな使い方なら、どちらが合う?

SUBSCRIPTION

月額制が合いやすい方

  • まとまった制作費を抑えたい
  • 更新担当者が社内にいない
  • 制作から管理まで窓口をまとめたい
  • 1〜5ページ程度で事業を案内したい

月額料金と最低契約期間、標準の制作・更新範囲を確認して選びましょう。

月額制のプランを確認
BUYOUT

買い切り型が合いやすい方

  • 制作予算を最初に確保できる
  • 自社の運用体制がある
  • 制作と保守の契約を分けて検討したい
  • 必要な機能やデータの取扱いを個別に決めたい

初期制作費に加え、更新・保守・サーバーの費用や、引き渡されるデータの範囲も確かめましょう。条件は制作会社により異なります。

総額は、利用期間と運用内容を揃えて比較。

1年間・3年間など同じ利用期間で、初期制作費だけでなく、保守・更新・サーバーの費用も比較します。月額制と買い切り型のどちらが安いかは、制作内容と利用期間、必要な更新作業によって異なります。

制作・初期設定費+利用期間中の月額費+追加制作・更新・運用費

KALEIDO WEB+は完成内容の確認後・公開前に初回請求し、入金確認後に公開します。通常12ヶ月分はシンプル66,000円/スタンダード132,000円(税込)。先着5名様のキャンペーン適用時は最初の3ヶ月分を差し引き、初年度49,500円/99,000円(税込・オプション別途)です。契約開始は原則として完成月の翌月1日。開始月を調整する場合は、契約期間と無料期間をメールでお知らせします。

契約前に揃えておきたい条件

制作の範囲

必要なページ数や機能、情報量を整理します。

運用の範囲

更新担当者と頻度、保守・管理の項目を確かめます。

引き継ぎの条件

契約終了後の公開・データ・ドメインは、それぞれの条件を確認します。

選び方について、よくある質問

Q.長く使うなら、買い切り型の方が安くなりますか?
A.

利用期間だけでなく、制作・更新・保守・サーバーなどの費用範囲によって異なります。同じ条件で総額を比較しましょう。

Q.月額制でも、解約後に別の会社へ移せますか?
A.

KALEIDO WEB+は独自ドメインの移管に対応します。契約終了後は当社サーバー上の公開を終了し、制作データは原則譲渡対象外です。データ買い取り・移行作業は別途お見積もりとなり、提供範囲は素材等の権利関係により異なります。

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